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腰痛 | 高円寺・中野・杉並区 ナチュラル整骨院 東高円寺

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腰痛


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筋肉治療で腰痛の痛みを改善する高円寺・中野・杉並区のナチュラル整骨院 東高円寺

腰痛は若い人でも中高年でも、年齢関係なく発症する体の痛みの一つです。腰痛がひどくなると椎間板ヘルニアになってしまったり、座骨神経痛を伴う腰痛になってしまったりと症状が悪化します。腰痛がひどくなると、歩いたり、立ったりする動作がつらくなるので日常生活にも支障が出てきます。

「腰痛くらい我慢していれば治る!」と諦めるのではなく、腰痛のない健康的な体を手に入れたいのであれば、高円寺・中野・杉並区のナチュラル整骨院 東高円寺へご相談ください。

高円寺・中野・杉並区のナチュラル整骨院 東高円寺では腰痛の痛みは筋肉の緊張から起こっていると考えています。腰回りの筋肉が緊張している状態の場合、動きが鈍くなり、筋肉が固くなってしまうので神経を圧迫してしまう場合もあります。

神経を圧迫すると腰に痛みがでるので、まずは筋肉治療を先行して行っていきます。筋肉治療では固くなった筋肉に柔軟性を出すためにほぐしていきます。筋肉が緩くなった後に骨の歪みなどを矯正してあげれば、腰痛は一気に改善されます。腰痛にお悩みの方は高円寺・中野・杉並区のナチュラル整骨院 東高円寺へお越しください。

長年の腰痛が続いていますが改善しませんか?

もちろん施術をする中で,症状は必ず改善に向かっていきます。
もちろん1回の施術で症状が劇的に変化することはありません。(症状が軽くなることはあります)
長年続いている腰痛は筋肉に大きなシコリ(筋硬結)が出来ていますので改善するのに時間がかかると言われています。
通常傷ついた組織が新しく生まれ変わるまでにかかる期間は三ヶ月になります。長年の腰痛は三ヶ月以上のかかる場合もあると考えられます。

杉並区・高円寺のナチュラル整骨院では,急性の症状の腰痛から慢性的な腰痛でお悩みの方が来院されます。
当院では「インナーマッスルセラピー」という深層筋治療という特殊な治療を用いて施術をし,原因となる筋肉(筋硬結)に対し施術を行うことで古くから悪くなっている筋肉
の血液循環を改善することにより改善させていきます。

マッサージだけではなく深部の原因となる筋肉に対して刺激を加えることで人間が本来持っている自然治癒力が高まり、繰り返し刺激を入れていくことでお悩みの症状の改善へと繋げていきます。表面的ではなく深層筋へのアプローチを行うことで何処に行っても治らないというお悩みの症状もしっかりと改善している実績を持っています。

なにをしても良くならないと諦めていませんか?

腰痛は日本人の約8割の方が経験したことがあると言われています。
そんな腰痛と5年・10年と付き合っている方もいると思います。その方々はもうこのまま腰痛と一生付き合っていこうと
諦めてはいませんか?もちろん一回の施術だけではまた日が経つにつれて痛みなどはまた戻ってきてしまいます。
痛みが一回なにかをしたからといってこの先痛みが出てこないことは残念ながらありえません。
しかし回数をしっかりと計画的にこなしていくことで痛みを感じないお身体にすることはできます。
杉並区・東高円寺のナチュラル整骨院では一時的な改善ではなくその辛さが二度三度と続かないように施術をしていきます。
身体には元より自分で良くする反応,自然治癒力が備わっています。しかしお身体が悪い人ほどこの自然治癒力が機能できていないのです。当院の独特な施術法でご自身の自然治癒力を高めませんか??

どんな慢性的な腰痛にも対応している中野・東高円寺エリアのナチュラル整骨院

当院には毎日の様に長年の腰痛で悩まれている方がご来院されています。その方々が口を揃えている言葉が「慢性的だから」です。
この言葉だけでは済ませてはいけません。腰痛の原因は筋肉です!筋肉による痛みなどであれば必ず良くする事ができます。
今のままを放置してしまうことが良くありません。いつの日か「あー前からちゃんとケア・メンテナンスしておけば・・・」なんて事にならないように痛み・辛さを感じ始めた今だからこそ治療のスタートの時期です!!
中野・東高円寺エリアでは数少ない根本治療専門の整骨院になりますので是非1度後相談くださいませ!!

ギックリ腰などの急性の腰痛も中野・高円寺エリアのナチュラル整骨院にお任せ下さい

ギックリ腰はいきなりくるイメージですが身体には徐々に蓄積していきあるきっかけで痛みは爆発したように出てきてしまいます。中野・高円寺エリアでギックリ腰でお悩みの方,ギックリ腰になりたくない方はナチュラル整骨院へご相談くださいませ!!

治ったと思ったのに

腰の痛みが引き治ったと思ったのにまた痛めてしまった・・・なんて経験ありませんか?
実際には痛みが減っただけで根本の原因は変わっていないのです!その根本をなくす治療を当院でしましょう!!!

腰痛改善の第一歩

腰痛の多くの原因は筋肉が原因の事がおおいのです。
腰痛の中でも椎間関節の痛みであったり椎間板が突出してしまって神経を圧迫してしまう
椎間板ヘルニアであったり・・・
色んな原因がありますが、痛みによって筋肉を硬くしてさらに痛みを出してしまうのは筋肉なのです。
これをまずゆるめていかないと今ある痛みが減ってはいかないのです。
筋肉の治療を行うことによって起こる反応があります。
それが神経性炎症が起こります。

神経が炎症を起こすペプチドというものが神経から放出されます。
このペプチドはさまざまな効果をもたらします。
血管を拡張させたり、マクロファージが活性化して身体の中にある不要な物質を食べてしまうものが働き炎症反応を起こして買い浮く機能を高めます。

ヘルニアは飛び出すという意味合いですが、椎間板が飛び出した状態になっています。
このとびでた椎間板は異物と認識されるのでマクロファージがはみ出た椎間板を食べてくれることがあるのです。
これを活性化させるのに筋肉に刺激を与えて神経性炎症を起こして回復力をたかめましょう!

慢性・急性腰痛にも対応している中野・東高円寺エリアのナチュラル整骨院

腰痛は日本人の約8割は経験したことのあるものだと言われています。
慢性的の辛いという方も多くいらっしゃいます。慢性的に腰が痛いという方のほとんどはもう良くならない・治らない
と思っている方が多いのですが,全然そんな事はありません。いくら慢性的な腰痛でも治療をしっかりと行っていくと必ず良くなります。

当院ナチュラル整骨院では数多くの慢性腰痛・急性腰痛の改善に携わってきました。中野・東高円寺エリアではナンバーワンを目指しております。一人一人にあった治療プランで対処療法ではなく根本治療をしていきましょう!!

腰痛をしっかりとなおしていきたい

腰痛改善をしていきたいとおもっている方、今どういう痛みが出ていますか?
腰痛の中でもいろいろ痛みがあります。筋肉性であったり靭帯であったり関節であったりと痛みが出ますね。さまざまな痛みがありますが痛みによって変化する組織があります。それは筋肉です。

骨や靭帯は周囲で痛みがあっても変化はしません。しかし筋肉は周囲で痛みが出ると防御性反応がでて痛みを出さないようにかばう反応がでます。しかし筋肉が緊張して硬くなってしまうと、血流が悪くなってしまい回復力を落としてしまいます。
血液の中には酸素や栄養素を多く含んでおり、この栄養素が組織を回復をさせる大事なものなのです。
筋肉を圧迫したり鍼などで刺激を与えると組織や神経が興奮して血液を激が与えられた箇所へ流し込むように脳へ指令を送ります。

そして心臓からその刺激を与えられた箇所へと血液が送られます。
回復機能が高まった箇所は筋肉だけではなく靭帯や関節の軟部組織を回復させるので筋肉治療を
行うことで筋肉以外の組織を回復させることも生理学的には可能なのです。

筋肉は反応が起きやすく血液に富んだ組織です。
特に深層筋といわれる奥深くにある筋肉の硬くなってしまっているところをしっかりと治療して行きましょう。

夏場の冷えに腰痛注意

夏場になってお身体の痛みが辛くなられた方も少なくないのではないでしょうか?
実はこの症状、不思議なことではありません。こりは筋肉が硬直する寒い季節にひどくなる…と思われがちかもしれませんが、実は、夏こそ腰痛が悪化しやすい季節なのです。お悩みの方は是非ご相談ください!

腰痛は筋肉から?

腰痛の多くは実は筋肉から来ているケースが多いのです。腰が痛いという理由もどの筋肉が硬くなって痛みを出してしまっているというところがとても重要になります。
腰が痛いという一くくりになってしまいがちですが、どの動作で痛みが出てしまうのかや痛みの質はどんなものかという確認や検査で実際にはどう痛むのかを考えて治療していくことが必要なのです。

筋肉は短くなると痛みが出やすいのです。収縮痛といい腰を反らせることによって痛みが出るケースがあります。
反らせて筋肉を収縮させることを無意識に嫌がっているので前傾姿勢になっていることが多いのです。
これを疼痛抑制姿勢といって痛みを逃がす姿勢を取るようになってしまいます。

疼痛抑制姿勢をとってしまうと自分の重心をずらしてしまうのでほかの筋肉や原因となっている腰の筋肉とは別の筋肉に負担
をかけてしまい痛みを、悪い筋肉を広げてしまうのです。
悪い筋肉というのもどういった状態かというと筋肉が傷ついて治っていない状態なのです。
これを広げない為にしっかりとご自分の身体のことを考えてケアをしましょう!!!!

腰痛を逃がしている姿勢

普段の日常生活で悪い姿勢といわれている状態の多くは座っている状態の多くが猫背になっていることが多いです。
背中は丸くなり頭は前に出て背中や頚に負担を掛けるだけではなく腰にも負担を掛けてしまいます。
上半身が前傾姿勢になる方の多くは大腰筋という筋肉が弱っていることが多いのです。

体幹というのをご存知ですか?体幹深層筋【インナーマッスル】と呼ばれるものが身体の内側にあります。外側に見える【アウターマッスル】ではなくて深部にある筋肉で、骨を支えたり姿勢を保たせる筋肉なのです。
いまこのインナーマッスルが弱っていて体幹を支えられない為に腰や背中など、別の筋肉が代償してしまうので腰痛などの症状がでてしまうのです。

インナーマッスルは内側にある筋肉なので自分で鍛えようとしてもかなり難しく、さらにそれを継続させていくというのがもっと大変ですが当院のEMS装置で寝たままトレーニングすることができます。インナーマッスルを鍛えて腰痛をしっかりとケアして痛みのない生活を目指しましょう!

マッサージでも治らない腰痛

何処に行っても治らない痛みで悩んでいる方もいらっしゃると思います。
過去にマッサージにいったら軽くなったが、すぐに元に戻ったということも整骨院や整体に通われている方は多いのではないでしょうか?
なぜ痛みがぶり返すか?その原因は深層筋の筋硬結にあります。
筋硬結は身体の痛みや不快な症状、むくみ、スパズムを生みます。
軽いアウターマッスルのマッサージでもむくみや筋スパズムは無くなり一時的に軽くなりますが、筋硬結を除去しなければ、
何度筋肉をほぐしてもまた元に戻ってしまいます。
筋硬結に対し、神経性炎症という身体に害のない刺激を与え筋硬結を少しづつ小さくしていくことが本来症状改善に繋がります。

腰痛は放っておいてはいけません

腰痛になるきっかけはいつ来るか分かりません。日常生活でいきなり痛められる方やスポーツや激しい運動で身体にかかる負荷が強くて筋肉がブチブチときれてしまう状態と、痛めてしまうパターンが2通りあります。多いのが前者の方ですね。これはいきなり痛めてしまったと思いますが実は長年にかけて筋肉に負担や疲労を溜め込んでしまい筋肉自体が硬くなってしまいます。こうしてできた硬い筋肉は悪い下地となって血液循環が悪くなります。筋肉に弾力性がなくなりすぐに傷がつきやすい筋肉になってしまうのです。こうした慢性的な筋肉の上に急性的な傷がついてしまうということなのです。これを慢性急性タイプといいます。

急性の症状かと思ってしまいがちですが実は元々ある慢性的な症状を治療していかなければ根本的な治療にはならないのです。急性的な傷というのは比較的治癒しやすいのですが慢性的な下地というのはすぐにはよくなりません!しっかりと治療を行って根本的な治療をしましょう!

腰痛の種類

腰痛は日本人にとても多いのです。床に座ったり左右非対称な座り方をしたりするので筋肉の左右のバランスが崩れてしまい痛みに繋がるケースがあります。筋肉が原因の筋痛症候群がケース的に多いのです。腰痛というカテゴリの中にも原因はたくさんあります。一つはヘルニア。身体の歪みや筋肉の緊張、姿勢の悪さから脊骨(背柱)と背骨の間にみられる椎間板というゼリーを思わせる緩衝材がクッションの役割をしているのです。この椎間板が飛び出ることで背骨から出ている神経を直接圧迫してしまい痛みやシビレをだしてしまうのです。ヘルニアは脊柱管の外で神経が圧迫されます。腰痛の中でも脊柱管狭窄症という疾患はとても大変な症状です。両側いシビレや痛みが出てしまいます。

どちらも筋肉の痛みが強くなってしまうものです。結果的に筋肉は硬くなり痛みを増幅させてしまいます。筋肉を緩めて腰に負担を減らしていきましょう!!!

早めの腰痛治療

定期的にギックリ腰や急性的に強く腰を痛める方がいらっしゃいます。その人たちのお話を聞くと『以前からよく痛みが強くなりそうな感じがあっても放っておくと治るから放置していた』という話をよく耳にします。これは痛みが感じなくなっただけで実は筋肉についてしまった傷は治っていないケースがあるのです。筋肉を傷める前にしっかりと治療をしていくことが大切なのです。辛いな・・・と思っているときに筋肉を触れば一目瞭然になってくると思います。

この時に筋肉は悪い下地となっており筋肉が硬く冷たくなってしまいます。これを筋硬結といって身体を悪くしてしまう要因の一つです。例えば腰が痛かったりおもたいな・・・負担を掛けすぎたかな・・といった感覚がある時は実は筋肉に対して細かい傷をつけている状態になります。筋肉は細かい損傷を起こしやすい組織です。

損傷を起こすと炎症反応を起こして回復をしていきます。しかし周囲の筋肉が硬くなって傷が着いてしまった筋肉の炎症反応を止めてしまいます。炎症反応は中途半端に活動するのでくすぶり炎といって回復はしないけれども痛みの物質は出し続けていく状態になります。これを繰り返していくと古い傷は根深いものへとなり筋肉はいつ新しい傷を作ってもおかしくない状態になってしまうのです。

歪みと腰痛の関係

腰痛にはいろいろな要因からなります。生活習慣、オーバーワーク、ストレス、外傷などさまざまなことがあります。その中で多いのが生活習慣ですね。長時間同じ姿勢でいたり、足を組んだりあぐらをかいていたりと色んな癖がありますね。こうした悪い姿勢が続くと身体や骨盤の歪みが出てきてしまいます。

実はこの歪みというのが腰痛の原因になりうることもあるのです。身体が歪むと重心がぶれてしまうので、身体を支えるときに重心がしっかりと中心に乗っていると安定して筋肉に負担を極力掛けずに生活できるのですが、筋肉を緊張させて身体が倒れないように保持していくことが重要になってきます。

重心から身体の軸がずれると無駄に筋肉にちからをいれたりするので疲れやすさがでてきたり、痛みや不快な症状を逃がす為の姿勢をとってしまいます。この姿勢を疼痛抑制姿勢といいます。痛みを逃がしていても今度は別の筋肉に負担がかかってしまいます。

ふとした瞬間の激痛

普段はそこまで腰痛も気になっていなくてたまに少し重いくらいしか感じていなかった人でもいきなり腰の激痛に襲われることがあります。これはなんで起こってしまうのかと気になる方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

よくギックリ腰だから予防は難しい!なんておもっていませんか?実はギックリ腰やいきなりの腰痛は予防できるのです。もともとこういったいきなりの激痛は予め予兆があることがあります。いつもより腰が重たかったり、痛みが少し出たけれども放っておいたら痛くなくなったから治った!と思う方もいらっしゃると思いますが、実はそれは治ってはいないのです。

そういった症状や感覚的に痛みやダルさを感じているときには筋肉に傷が着いている状態なのです。この傷は放置していると治りにくくなっています。それは緊張が強くて血液循環を悪くしてしこりのような状態になってしまい筋硬結というものになるのです。この筋硬結が悪い下地となってしまい、新しい傷を作ってしまうのです。

この新しい傷が、ふとした瞬間や動いたときに激痛になってしまうのです。普段からしっかりと治療したりストレッチをおこなったりとケアをしていけば予防に繋がるのです。

負担の積み重ねで痛みが出ます

腰の痛みというのは、普段の筋肉への負担の積み重ねが原因で起こることがほとんどです。

特に腰にかかる負担は、中腰でいる姿勢です。

中腰でいると、足のふくらはぎや、太ももの裏の筋肉が引き伸ばされ続け、硬くなってしまいます。そうなることで、血液の流れが悪くなり、筋肉へ栄養が送られにくくなります。このような状態が長く続くと、筋肉に細かい傷がたくさんつき、痛みが出ます。小さな傷であれば、そこまで痛みを出すことはありませんが、この傷が積み重なることで傷が大きくなり、突然大きな痛みへと変わります。これがギックリ腰などの正体です。1回の負担で起こるのではなく、積み重なった負担が原因で起こります。

なので、しっかりと筋肉のケアをすることが大切なんです。まず筋肉の張りを取って、血液の流れを良くすることが大切です。そうすることで筋肉の修復が早まり、大きなケガえと通ながることはありません。

当院では、インナーマッスルセラピーを行うことで、表面だけでなく、深層の筋肉に刺激を入れることで、筋肉の改善をしていきます。

ツライ腰の痛みや、長年続く腰の痛みでお困りの肩はお気軽にお声賭け下さい。

深層筋と腰痛

腰痛はさまざまな原因で起こってきます。 その中でもよくいた身の原因となっているのは筋肉なのです。さらに深く掘り下げていくと筋肉の中でも浅層筋であったり深層筋が痛みを出していたりと筋肉の中でも原因となっているところが分かれてきます。筋肉は深部のほうから悪くなっていくのです。

浅い部分は実はこの深層部の筋肉が悪さ(痛みや不快な症状)を起こしている状態なのです。痛みや不快な症状が起こるとプロスタグランジンやカリウムイオンであったり発痛物質をだしてしまいます。この物質がでてしまうと筋肉はこわばって緊張してしまいます。この緊張は身体の痛みを出させないようにする為に緊張させているのです。

この緊張の影響で血管は圧迫されて血流を悪くしてしまいます。この影響で水分が溜まってむくみが出てしまいます。この緊張と浮腫みが浅い部分の筋肉の硬さなのです。この浅い筋肉を緩めて深層部の筋肉を治療して根本的に治療していきましょう!

運動後の腰痛

腰痛には運動が良い!と聞いた事はありませんか?普段運動不足で筋肉が固まってしまっている状態であると筋肉は酸欠状態になってしまい痛めてしまった筋肉は回復しにくくなってしまったり痛みを出してしまうのです。筋肉は固まったり血液循環が悪くなるとストレスを感じて痛みの物質を出してしまいます。これを改善させる為に運動をおこなうかたがいらっしゃると思います。筋肉が動くことで筋肉のポンプ作用が働きます。運動が腰痛によいというのは筋肉が柔らかくなるだけではなく、血液循環が良くなる為でもあるのです。

しかし運動しているけれども余計に疲れたり痛みがでてしまうこともあるのではないでしょうか?使い過ぎで筋繊維を痛めてしまうケースもあります。それを回復させるように血液は身体中を巡ります。しかし運動をしたあとにクールダウンをしていないと身体の神経は興奮状態のままなので血管は細いままなのです。つまり筋肉が傷ついても回復しないから痛みが取れないのです。血液循環を良くするために運動したのに逆に循環を悪くしています。しっかりとストレッチを行い運動後の腰痛を出さないように心がけましょう!

筋肉をつけて腰痛予防をしよう!

筋肉を傷めてしまう理由としてオーバーワークや筋肉が耐え切れない負荷がかかってしまうなどが上げられます。そして気がつきにくいのですが実は日常生活やお仕事、などでも筋肉に細かい損傷というものを与えているのです。日常生活でこの負担が身体にかかってしまうもですが、身体を支える筋力が弱っていると他の筋肉に負担を掛けやすくなってしまいます。

深層筋を鍛えて腰痛を予防しよう

腰痛がある方は何らかの形で腰に負担がかかるような身体の使い方をされています。
多い例としては重力に抗って姿勢を保とうとする筋肉、「抗重力筋」が衰えてくると姿勢が悪くなり、他の筋肉に負担がかかります。
姿勢を保とうとするのは大半がインナーマッスルが占めています。
そのためインナーマッスルを鍛えていくことが必要になります。

当院では”INDEPTH”というEMS装置(電気的筋肉刺激装置)を別メニューで提供しています。
EMS装置とは、筋肉に電気を与え、運動的に動かしていき、狙った筋肉を効率的に動かし、健康的なバランスをつくる機械になります。

インナーマッスルへは4000Hzから届くとエビデンスが取れていますが、INDEPTHは16000Hz以上の高周波を実現することが出来、体内の奥深い筋肉まで動かすことが出来ます。

個人差はありますが、1回でも身体の安定や腰痛改善は実感いただけるかと思います。ただ単発で行うことは応急処置と同じように、筋肉の根本からの変化はできないため定期的に受けて頂くことをオススメします。EMSは週1回で24回以上から効果が出るため、継続的に行える方にはたいへんオススメできます。

深層筋を鍛えることで、姿勢の安定、痛みの緩和、身体のバランス調整、シェイプアップ、冷えなどの体質改善など様々な効果が出せます。本来3500円のところ、体験会では1000円で実施しておりますので是非お試し下さい。

腰の痛みは筋肉の疲労の積み重ねで起こります!

東高円寺にあるナチュラル整骨院ではインナーマッスルセラピーを行い、筋肉の痛みの根本からしっかり改善しています。腰の筋肉の痛みは、急に起こるものですが、原因は急なものではなく、日々の積み重ねが原因で起こります。

筋肉は身体を動かすために必要な組織ですが筋肉を傷めることで、その動きが悪くなるので、日常生活の中で負担が掛かってきます。負担が掛かると筋肉が硬くなってしまうので、そこでまた筋肉の動きが悪くなり、痛みが出てしまいます。

痛みが出ると筋肉は動かしたくなくなるので、筋力低下や可動域制限がでてしまいます。そういうときに動かせる範囲でしっかり動かしておかないと、筋肉はどんどん動かなくなってしまうので動かせる範囲で動かすことがとても大事です。

筋肉の中には毛細血管が多く入っており、筋肉に栄養を供給しています。しかし筋肉は動かしていないと、その血管に流れる血液量は15%ほどしか流れていません。筋肉を動かさないと血液が流れていないと動きが悪くなり、傷ついた所の修復が行われにくくなります。そうすると筋肉がどんどん悪くなるので、悪循環です。

筋肉をしっかり改善するためにインナーマッスルセラピーで改善しましょう。

腰の筋肉の深層部

腰痛でも様々な原因で起こります。冷えからくる腰痛。腰部の捻挫をしたり筋肉に大きな傷がついて痛めてしまったりと原因は様々です。しかし腰痛の多くは筋肉に傷がついてくるところから始まります。筋肉を痛めてしまう時は実は以前から筋肉に傷がついているケースが多いのです。筋肉は日常生活やお仕事、スポーツなどで細かい傷がついてしまいます。この細かい傷がついている状態が古傷となってちょっとした事で傷がついてしまいます。これがギックリ腰や寝違いとなって激痛を引き起こしてしまいます。

身体の現状として目に見えない傷となって身体の奥深くに潜んでいるのです。身体の表面に見える傷は血が出てしまいすぐに治さなければとすぐに思いますが、筋肉についた傷というのは目に見ないので危機感がもてなくなってしまいます。結果痛みに慣れてくると感じにくくなるので、治ってきたと勘違いをしてしまうのです。

痛みが少なくなってきた=治ったと判断してしまう方が多いのです。こうした根深い傷を持っていると身体の深層部に傷を蓄えてしまいます。この深層部の傷をしっかりと治療するためにはインナーマッスルセラピー(深層筋治療)を行っていくことがが大事なのです。

しっかり根本から腰の痛みを改善させましょう

腰痛改善をしていきたいとおもっている方、今どういう痛みが出ていますか?
腰痛の中でもいろいろ痛みがあります。筋肉性であったり靭帯であったり関節であったりと痛みが出ますね。さまざまな痛みがありますが痛みによって変化する組織があります。それは筋肉です。

骨や靭帯は周囲で痛みがあっても変化はしません。しかし筋肉は周囲で痛みが出ると防御性反応がでて痛みを出さないようにかばう反応がでます。しかし筋肉が緊張して硬くなってしまうと、血流が悪くなってしまい回復力を落としてしまいます。
血液の中には酸素や栄養素を多く含んでおり、この栄養素が組織を回復をさせる大事なものなのです。筋肉を圧迫したり鍼などで刺激を与えると組織や神経が興奮して血液を激が与えられた箇所へ流し込むように脳へ指令を送ります。

そして心臓からその刺激を与えられた箇所へと血液が送られます。回復機能が高まった箇所は筋肉だけではなく靭帯や関節の軟部組織を回復させるので筋肉治療を行うことで筋肉以外の組織を回復させることも生理学的には可能なのです。

筋肉は反応が起きやすく血液に富んだ組織です。特に深層筋といわれる奥深くにある筋肉の硬くなってしまっているところをしっかりと治療して行きましょう。

腰痛は様々な症状の原因

みなさんは腰痛でお悩みではないですか?腰痛は訴える症状のランキングで男性で1位、女性で2位になります。つまり多くの人が腰痛があると訴えているということです。特に現代の生活は腰痛を引き起こし易いです。イスに座る時間が増え、パソコンやスマートフォンの普及によるデスクワークなどで運動不足になっているからです。

腰痛を引き起こし易い原因として多いのが、座る時間が長い(運動不足)、ストレス、寒冷です。これらが腰の筋肉を悪くする要因として多くを占めます。

さてでは腰痛があると何が悪いかですが、実はたくさんあります。寝たきりの原因の原因として腰痛があるように、まず歩けなくなってしまうことがあります。ほかに腰痛により姿勢が乱れて肩コリ、頭痛を引き起こします。さらに腰周りは脚をコントロールする神経があるので、脚が痛い、痺れる、冷えるなどの症状が出てきます。

ぎっくり腰や脊柱管狭窄症、ヘルニアなどの原因にもなります。他にもまだまだありますがざっとあげてもこれだけの症状を引き起こす危険性があります。このような症状を引き起こさないように腰痛の治療は必要です。また脚などに症状が出ている方の原因が腰にあることもあるのでお身体でお悩みの症状がありましたら当院にご相談下さい。

腰痛を改善しましょう

突然ですがみなさんは将来寝たきりになってしまう原因をご存知ですか?一番多いのは脳血管障害です。他に転倒などによる骨折などもあります。そして実は腰痛が原因となり寝たきりになってしまうということもあります。

今日の日本は超高齢化社会です。これから先もさらに高齢化が進んでいきます。みなさんは将来どんなことが心配になりますか?お金?健康?人により様々だと思います。私は将来の日本で気になることはどれだけの人が高齢になったときに自分の脚で歩き続けられるのだろうかということです。骨折や腰痛などにより将来介護が必要になってしまうことを「ロコモティブシンドローム」と言います。通称「ロコモ」です。

最近テレビなどでも聞く事があるこの「ロコモ」ですが実は2007年に日本整形外科学会が提唱していたものです。
それが10年経ちようやく一般に知れ渡るようになって来ました。みなさんは将来歩けなくなってしまってもいいですか?ロコモを防ぐためには若いうちからのケアが必要です。腰痛の治療をする。運動する習慣をつける。腹筋を鍛えるなどです。

当院が行っている治療は腰痛などの身体の痛み、不快な症状などを治療するインナーマッスルセラピーという治療を行っています。この治療は症状の根本改善が出来る治療法です。将来寝たきりが恐い方、腰痛などの様々な症状でお悩みの方は当院にご相談下さい。

季節の変わり目に注意

寒暖差が激しいため風邪をひいたり、自律神経が乱れたり様々な症状が出やすくなります。特に注意したいのは腰痛です。ぎっくり腰です。当院にお越しになる患者様も数人ぎっくり腰になって来られることが多くなっています。そこで今日は腰痛について書いていきます。

腰痛は現在の日本では肩コリと一緒に国民病となってきています。パソコンやスマートフォンなどの普及により運動不足になり、生活が便利になった反面、お身体の症状で悩む方が起きています。

仕事もデスクワークで座りっぱなしなども原因の1つです。
ネットで簡単に欲しい物が手に入る世の中は便利ですね。しかしその分外出する機会も少なくなり運動不足になります。
さてこの時期は季節の変わり目によって自律神経が乱れたりすることで症状が出てきます。

腰痛などの痛みもストレスや疲労などがきっかけで痛みを出すことがあるのでこの時期は油断できませんね。
腰痛予防としては有酸素運動やストレッチ、身体を温めるなどのことをしてください。
万が一腰を痛めてしまったは治療が必要です。筋肉の治療を行うことで根本から腰を良くして行く必要があります。
腰痛などのお辛い症状でお悩みでしたら当院にご相談下さい。

将来の自分を守るのは今の自分

将来寝たきりになってしまう原因の一つに腰痛が入っているのをみなさんはご存知ですか?
腰痛でお悩みの方はたくさんいますが、本気で良くしようと思っている方はあまりいないのが現状です。
なぜならば痛くても生活できてしまうからです。痛みがあるのに我慢している方がたくさんいます。しかし我慢できているのはまだ若いからです。

ロコモティブシンドロームという言葉をご存知ですか?これは2007年に日本整形外科学会が提唱した『運動器の障害により将来介護が必要になってしまう』状態の事を言います。
運動器というのは骨や関節、筋肉などの事を指します。これらが障害を受けることで歩けなくなったり、起き上がれなくなったりします。

腰痛の原因も筋肉の傷ですから慢性的な腰痛になると筋肉が硬くなり骨をひぱってしまい関節の変形などを引き起こし後に関節の破壊などを起こしてしまいます。

若いうちは大丈夫ですが歳を取れば我慢が出来なくなります。そうならないためには早期からの根本治療が必要です。
当院の行っている治療はインナーマッスルセラピーという治療法です。この治療法は筋肉の傷を根本的な良くすることが出来る治療法です。

腰痛でお悩みの方、将来が心配の方は当院にご相談下さい。

インナーマッスルセラピーで腰痛を改善

最近腰の痛みで悩んでいる方が増えています。原因として考えられるのはパソコンやスマートフォンの普及によりデスクワークが増えたり、不良姿勢がつづいたりすることです。腰の筋肉は姿勢を維持することを主としている脊柱起立筋という筋肉があります。この筋肉は身体の表面ではなく深い所にある深層筋と呼ばれています。

この筋肉は立っていたり、座っているだけで傷がついてしまうものなので日常生活を送っているだけでも傷ついてしまいます。ただでさえ傷つきやすい上に長時間のデスクワークや肉体労働、子育てや家事などで皆さんの腰の筋肉はボロボロになっています。この傷が毎日積み重なることで腰の痛みとして出てきてしまいます。

さてではどうやって腰の痛みを良くしていくかですが、当院ではインナーマッスルセラピーという深層筋治療を行っています。この治療は腰痛の原因である腰の深層筋に刺激を入れ、根本的に症状を改善する治療法です。都内で1%、全国で3%の整骨院がこの治療法を行っています。どこに行っても腰の痛みが良くならなかった、何を良くするとこの痛みがなくなるの?とお悩みの方にはとてもおすすめの治療法です。腰の痛みでお悩みの方がいらっしゃいましたら当院にご相談ください。

腰痛を本気で改善したい方必見!!

みなさま、腰痛の原因について考えたことはございますか?ひとえに腰痛と言っても原因はさまざまで、中には心因性といってメンタル面が原因で起こってくる腰痛もあるようです!!しかしほとんどが筋肉の痛みが原因にて起こってきます。

骨や軟骨のすり減りなどを心配される方もいらっしゃいますが、それらの原因はもっと先の問題で、骨をゆがめるのも軟骨をすり減らせるのもほとんどが筋肉が原因と言われております。ほとんど知られていないのは、腹筋と背筋のバランスです。よく医師からは『腹筋が弱いから腰痛がでるんです』と説明を受けることがあります。

これは半分正解で半分は説明不足です。腹筋でも深層の腸腰筋や大腰筋といった腹筋の深層にある筋肉が固くたってしまったことによって、背筋群が縮こまり結果的に腰部にある最長筋腸腰筋と言った筋肉が痛くなってしまうのです。

そういった深層の腹筋群の事を一般に『体幹』といい、とても鍛えづらいでも有名です。そこへの的確なアプローチをしていくことで、姿勢の乱れと腰痛を良くしていきませんか?詳しいメソットを当院で扱っておりますのでご連絡お待ちしております。